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【2018年・新春に衝撃が走る】民放の横並び崩壊が始まる ~水面下で準備万端の民放常時ネット同時配信、日テレ4K一年延期の真意、Tver崩壊の可能性~

有料
【1月30日本開催セミナーのみご参加】1名につき 32,400円(税込) 同一のお申込フォームよりお申込の場合、2人目以降 27,000円(税込) 【1月30日・2月28日、両方のセミナーをお申込の場合】1名につき 50,000円(税込、2タイトルお申込特別価格、受講者交代可)
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概要

2018年暮れには、4K、8K放送の本放送が始まる。しかし、日本テレビ放送網の本放送開始はそれより1年遅れる2019年が予定されている。これまでならば考えられないような民放横並びの崩壊である。それは4K放送に限らず、民放公式テレビポータルのTverの本格展開にも影響しようとしている。
総務省の護送船団行政が崩れると言われながらも、何故か、「NHKと民放の二元体制」といった民放横並びを前提とした経営が維持されてきた。当然のことながら、行政が変わる以前に、民間事業者としての強弱が前面に打ち出されてくることになる。
「2018年の見通し」といって、その年のビッグイベントを並べた予想を立てるのは容易だが、おそらく2018年という年はそういう簡単な年で終わることなく、勝ち組、負け組が「横並び」という言葉を破壊するだけの企業規模の差を見せつけてくることになろうし、再編という言葉は必ずしも地方局のことで済まないようになってくる可能性が高い。そうした兆候はまず水面下で交わされており、オープンになる時には既に決着がついているものである。その代表的なことが、民放による常時ネット同時再送信のスタートである。
本講演では、2018年に起こることが確定的なこれまでの常識を覆す事実について包み隠さず明らかにする。

1.Tverは引き続き発展するのか 
2.4K放送を1年遅らせる日テレの狙い
3.民放の常時ネット同時配信が始まる
4.総務省の無力化
5.勝ち組と負け組にわかれることがもたらすこと
6.質疑応答/名刺交換

詳細情報

主催 新社会システム総合研究所
講師
スピーカー
株式会社オフィスN 代表取締役 西 正(にし ただし)氏
日時
  • 日程 2018年1月30日(火)
  • 時間14時00分 ~ 17時00分
料金
有料
【1月30日本開催セミナーのみご参加】1名につき 32,400円(税込) 同一のお申込フォームよりお申込の場合、2人目以降 27,000円(税込) 【1月30日・2月28日、両方のセミナーをお申込の場合】1名につき 50,000円(税込、2タイトルお申込特別価格、受講者交代可)
開催場所
  • 会場紀尾井フォーラム
  • 住所 東京都 千代田区紀尾井町 4-1 ニューオータニガーデンコート1F (地図を開く)
お問い合わせ
  • 03-5532-8850

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